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トヨタ純正のカーナビ狙い 355台盗む、車上荒らしの男ら(産経新聞)

 トヨタ車の純正カーナビゲーションばかりを狙って車上荒らしを繰り返していた男2人が、警視庁葛飾署に逮捕されていたことが9日、同署への取材で分かった。同署によると、2人は「トヨタの純正カーナビは取り外しやすかった」と供述。同署は、平成20年9月ごろから計355台(約3500万円相当)を盗んだとみている。

 逮捕、起訴されたのは千葉県船橋市夏見、無職、宮地晃生被告(27)と同市三山、塗装工、渡辺賢治被告(29)。起訴状によると、昨年9月、東京都内で男性会社員(47)の車からカーナビ1台を盗んだとしている。

 同署によると、2人は埼玉県警に別の事件で逮捕された男1人とともに、1都4県でカーナビを盗んでは転売し約1千万円を稼いでいたという。

 トヨタ自動車広報部は「特定車種のカーナビが盗みやすいという話は聞いたことがない。トヨタの工場で設置するカーナビは1度外されると他の車種に付けられない構造。販売店で取り付けるカーナビもパスワード入力しないと再起動できないといった対策をとっている」としている。

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岩手側海境北限廃止へ 青森との争い終結 「なべ」漁場(河北新報)

 岩手、青森県沖の海境が未確定な海域で、岩手県の諮問機関の岩手海区漁業調整委員会は9日、青森側への対抗措置として設けた底はえ縄漁の操業区域の北限線を26日付で取り消すことを決めた。青森県側も17日に同様の措置を取る予定で、訴訟にまで発展した問題は26日で正式に終結する。

 海域にある「なべ」と呼ばれるタラの漁場をめぐり、両県の漁業者団体が1月、底はえ縄漁に限って互いに操業を認める協定を結んだため、両県とも操業ラインを取り消す。協定に基づき、青森県知事の操業中止命令の取り消しを求めた岩手側の漁業者も既に訴えを取り下げている。

 問題の当事者だった岩手県沿岸漁船漁業組合組合長の倉沢重司委員は委員会で「関係者の交渉を通じて、漁師が安心して操業できる場所を得た」と報告。委員長の大井誠治県漁連会長は「(操業ライン取り消しは)両県の漁民の理解を得た最高の決定だ」と語った。


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「小沢氏がしっかり説明」=首相、世論調査結果に(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は8日午前、報道各社の世論調査で小沢一郎民主党幹事長は辞任すべきだとの人が7割前後に達したことについて「検察で公平公正に判断されたということを、幹事長として、しっかりと説明しながらお答えしていく。これに尽きると思う」と述べ、元秘書らが起訴された政治資金規正法違反事件に関し、小沢氏自身が説明責任を果たすことで続投への理解を求める必要があると強調した。
 内閣不支持率が支持率を上回ったことについては、「謙虚に、真摯(しんし)に受け止める。政治とカネの問題が中心だと思う」と述べ、自身や小沢氏の政治資金問題が要因と指摘。「もう一度、原点に立ち返って国民の声を受け止めながら、国民のためになる政治を今こそつくり上げていく」と語った。首相公邸前で記者団の質問に答えた。 

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大阪の3キロ引きずり事件 3月2日に初公判(産経新聞)

 大阪市北区梅田の交差点で会社員、鈴木源太郎さん=当時(30)=が車にはねられ、約3キロ引きずられて死亡した事件で、大阪地裁は9日、殺人と自動車運転過失傷害、道交法違反(ひき逃げ、無免許)の罪に問われた元ホスト、吉田圭吾被告(24)の初公判を3月2日に開くことを決めた。吉田被告は捜査段階で「人を引きずっているという認識はあったが、死ぬとまでは思っていなかった」と供述したとされ、公判でも殺意はなかったと主張する方針という。

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羽田離陸直後に左エンジンから出火、緊急着陸(読売新聞)

 3日午前8時30分頃、東京・羽田発女満別行きのJAL1183便の左エンジンから出火した、という119番があった。

 警視庁東京空港署によると、飛行機は羽田空港を離陸した直後、左エンジン部分から出火し、同空港に引き返して緊急着陸した。飛行機には乗員、乗客計127人が乗っていたが、けが人はいないという。

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【新・民主党解剖】第3部 沈黙の帝国(上)不起訴で「盛大な前夜祭」(産経新聞)

 「鬼は外、福は内!」

 民主党幹事長、小沢一郎の不起訴情報が永田町を駆けめぐった3日夜、東京・赤坂の衆院議員宿舎の食堂は、ときならぬ熱気と喧噪(けんそう)に包まれていた。着ぐるみで赤鬼、青鬼にふんした議員に、小沢と首相、鳩山由紀夫の「お面」をかぶった女性議員ら。民主党議員30〜40人が集まり、節分の豆まきに興じたのだった。

 「大変な時期だからこそ党内の結束を固めたい」

 呼びかけ人の一人はこう語る。会合はやがて飲み会となり、文部科学相、川端達夫も顔を出した。2次会も開かれ、「ちょっとふざけすぎたかも」(1回生議員)と声が出るほどの盛況ぶり。さながら事件が小沢本人に及ばなかったことを祝う「前夜祭」となった。

 だが、すでに小沢の元秘書の衆院議員、石川知裕らの起訴は確実視されていた。本来ならば、もっと事態を深刻に受け止めるのが普通だろう。ところが、民主党ではそうはならない。

 1月末には、東京・小菅の東京拘置所に勾留(こうりゅう)中の石川に対し、当選同期(2回)議員を中心とした33人の議員が署名した激励文を届けた。そこには、こう記されている。

 「必ず戻ると信じています! 待っているぞ!」

 石川は東京地検特捜部の調べに対し、政治資金収支報告書に故意に虚偽記載したことを認めている。その罪状を軽視し、無邪気に「待っている」と書く議員らが国会を闊歩(かっぽ)している。

                   ◇

 ■神妙一転…「オシッ!」

 民主党幹事長の小沢一郎は4日は朝から夕まで東京・元赤坂などの個人事務所にこもっていたが、自らの不起訴処分が決まると党本部に姿を現した。

 「私の政治団体に関することで国民、同志の皆さんにご迷惑、ご心配をおかけしたことを心からおわび申し上げます」

 小沢は神妙な面持ちでこう語った後、部屋を出際に「オシッ!」と右拳を上げた。この後、東京都世田谷区の自宅にほど近い居酒屋に秘書らと立ち寄った。「祝杯ですか」という記者の問いかけには無視を決め込んだ。

 ◆天の声で中止

 この日、急遽(きゅうきょ)取りやめとなった会合がある。取り調べの全面的な録音・録画を目指す民主党の「可視化議連」だ。この日は法務官僚を呼んで2回目の会合を開くはずだった。

 「天の声だよ。起訴されなくなったから、もうやる意味はないということだ。そもそも(可視化を嫌がる)検察に圧力をかけるのが狙いだったから…」

 メンバーの一人は率直に明かす。党所属議員は、小沢の手のひらの上で好きなように転がされる存在のようだ。

 もっとも、小沢が在宅起訴処分になるとの見方が強かった先月31日には、小沢と距離を置く議員から、小沢の進退に言及する発言が火を噴いた。

 「新たな局面が生まれた時は、われわれも厳しく自浄能力を発揮していかねばならない」(国土交通相の前原誠司)。元政調会長の枝野幸男や財務副大臣の野田佳彦も、それぞれ小沢続投を牽制(けんせい)してみせた。

 だが、こうした反撃ののろしはたちまちかき消える。前原は3日夜に小沢の幹事長続投容認を表明。野田は4日の記者会見で、小沢が説明責任を果たしているかに関し「努力はされてきた。スピーディーになった」と評価し、恭順の意を示した。

 ◆けじめになる日

 小沢周辺は「前原、枝野、野田らは小沢批判の前日に集まり、打ち合わせた上で進退発言をしたようだ。おそらくどこからか『小沢は在宅起訴となる』という情報が入ったのではないか」と打ち明ける。

 そうだとすると、前原らは誤情報を基に決起しかけ、慌てて軌道修正を図ったということになる。

 「真実は一つ。小沢幹事長を信じていると終始言ってきた。きょうは一つのけじめになる日かと思う」

 小沢に近い参院議員会長の輿石東は4日の記者会見でこう強調し、問題は解決したとの認識を示した。党内の多数派を占める小沢シンパは勢いづいている。

 議員グループ「一新会」に所属する議員約25人は4日昼、国会にほど近い筆頭国対副委員長(一新会事務局次長)、松木謙公の事務所に集まった。一新会は熱烈な小沢支持者が多く、政治資金規正法違反の罪で起訴された石川知裕を支援するため、メンバーから各1万円を集めもした。「徹底的な捜査で潔白が証明されたわけだから、参院選もこれで戦える」。集まったメンバーは口々に安堵(あんど)の声を漏らした。

 ◆まるで民主集中制

 「何もモノが言えないような民主党ではない。明らかにつくられた虚像だ」

 首相の鳩山由紀夫は4日の参院決算委員会でこう述べた。1日の衆院代表質問への答弁でも、次のように強調していた。

 「民主党は選挙を経て代表を選出し、代表が幹事長ほかの役員を選任する。健全な党内民主主義を貫いていて、幹事長が党や政府を支配することは一切ない」

 だが、実際には小沢に逆らったり、諫言(かんげん)したりできる議員はまずいない。民主党の最高実力者が、小沢であることを疑う国会議員もいないはずだ。

 いったん指導部(者)を民主的に選んだら、後はその決定に無条件に従い続けるという民主党の現状は、レーニン主義を引き継ぐ旧ソ連、中国共産党などの「民主集中制」にそっくりではないか。

 小沢自身が昨年12月に訪中して国家主席の胡錦濤と会談した際、中国人民解放軍を念頭に置いて「野戦軍の最高総司令官として(日本)解放の戦いに徹していきたい」と述べている。

 不起訴になっても小沢をめぐる政治資金疑惑がすべて解消されたわけではないが、党内の小沢支配はますます強化されかねない。

 「起訴された小沢さんの元秘書らは、別に自分の収支報告書に虚偽記載したわけではない。親の責任を子がかぶるような話だ」

 民主党衆院議員、村越祐民はこう明言した。だが、実名で小沢を批判する民主党議員はほかにはもういない。

                   ◇

 小沢の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で、結局、小沢自身は起訴を免れた。この“朗報”に、党内では、小沢を支持する議員らが勝ちどきをあげる一方で、多くの議員は事件の深刻な影響から目をそらすように白々しい沈黙を保っている。軽薄さと重苦しさが奇妙に入り交じる「小沢帝国」の現状をリポートする。(敬称略)

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 東京都心で1日夜、雪が積もった。気象庁のある千代田区大手町では、2年ぶりに1センチの積雪を観測した。

 都心で雪が降るのは1月12日以来で、積雪はこの冬初めて。同庁によると、午後9時頃から降り始め、都心のオフィス街では歩道が真っ白な雪で覆われ、駅への道を注意深い足取りで歩くサラリーマンらの姿が見られた。

 同庁は東京と埼玉、神奈川などに大雪注意報を出して、交通機関の乱れや路面の凍結などに注意を呼びかけている。

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 政府は5日、各国の政府関係者や研究者らが環境問題について議論する「持続可能な開発サミット」で、鳩山由紀夫首相が2010年の「持続可能な開発リーダーシップ賞」を受賞したと発表した。05年から始まった同賞を現役の国家首脳が受けるのは初めて。首相が20年までに温室効果ガス排出量を1990年比で25%削減するとの目標を掲げたことが評価された。
 首相はニューデリーで開かれた授賞式に、ビデオメッセージを送り、国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)の「コペンハーゲン合意」に多くの国が参加するよう働き掛ける決意を表明した。 

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 皇太子さまは式典で「日本メキシコ交流400周年の関連では、昨年、日本において種々の行事が開催され、メキシコでもサクラの記念植樹など意義深い事業が行われたと伺っております。この特別展をはじめ、さまざまな事業を契機として、日本とメキシコの相互交流と友好がますます深まることを心から願っております」とあいさつした。【真鍋光之】

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 同制度で難民を受け入れるのはアジアで日本が初めて。政府はテストケースとして、メソト郊外にあるメラ難民キャンプに暮らす約5万人のミャンマー難民から、3年間で毎年30人ずつ計90人を受け入れる。

 法務省は現地に係官7人を派遣。国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の推薦リストを元に数日かけて面接を実施し、来年度分の候補者の最終意思確認などを行う。移住が決まれば難民は日本語教育などを受け、9月ごろ第1陣が来日する予定だ。日本では生活に適応するための研修を6カ月間受け、家族単位で移住する。

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