So-net無料ブログ作成
検索選択

大阪府庁に火を噴く巨大ロボ登場(産経新聞)

 大阪府庁に7日、巨大ロボ「ジャイアント・トらやん」と「ラッキードラゴン」がお目見え。火を噴くパフォーマンスに、通行人から歓声があがった。

 大阪のまち全体を芸術家らの発表の場として提供する府の事業の記念イベント。巨大ロボは現代美術作家のヤノベケンジさん(44)が制作した。

 橋下徹知事は「芸術家の皆さんは好きなようにやってほしい」。ヤノベさんは「もう少し文化にお金を…」と文化施策にシビアな知事にチクリ。

【関連記事】
大阪・通天閣ロボがメードに変身 限定の喫茶オープン
お掃除ロボ「ルンバ」大人気 時間や手間も“片付く”
ハイハイもできまっせ!?赤ちゃん型ロボ開発
ロボドル・一之瀬まゆさん(28)「ロボットであふれた未来が楽しみ」
等身大ガンダム ただいま“建造”中 JR東静岡駅前
電撃的な首相退陣劇の裏で何が…

20、30代女性の専業主婦志向高まる 女は「家事プラス趣味」がいい(J-CASTニュース)
<労災認定>会社員自殺はパワハラが原因 島田労基署(毎日新聞)
<菅首相>米大統領と電話協議 普天間、日米合意履行で一致(毎日新聞)
元衆院議員の有罪確定へ=村助役人事めぐる贈賄―最高裁(時事通信)
人員基準違反で訪問介護事業所など指定取り消し―大阪(医療介護CBニュース)

<囲碁>上辺で激しい戦い 本因坊戦第2局(毎日新聞)

 福岡県久留米市のふかほり邸で26日に始まった羽根直樹本因坊(33)と挑戦者・山下敬吾天元(31)の第65期本因坊決定戦七番勝負(毎日新聞社主催、大和証券グループ協賛)の第2局は午後5時、山下が63手目を封じて1日目を終えた。持ち時間各8時間のうち、消費は山下3時間35分、羽根3時間25分。27日午前9時、再開する。

 羽根が連勝するか、山下が追いつくか。本局は午前中に羽根が白26、28と出切りを敢行したことから、一気に激戦へ突入。山下は昼食休憩をはさむ56分の長考で黒29と応じた。

 双方の読み比べの末、上辺でコウになった。羽根は52分の長考で白58とコウを解消し、山下は黒59で中央の白六子を取り込んだ。黒61、白62と左下で新たな展開が始まったところで、打ち掛けの時刻に。山下は31分考えて封じ手を決めた。

 解説の首藤瞬七段は「羽根本因坊が強手を放ち、面白いになりました」と語った。【山村英樹】

【関連ニュース
囲碁:本因坊戦第2局始まる 羽根、強気に戦う
囲碁:本因坊戦第2局、久留米で26日から
囲碁:史上最年少棋士の藤沢初段黒星デビュー
囲碁:羽根、逆転勝ち 本因坊戦第1局
囲碁:羽根、白大石に迫る 本因坊戦第1局

民主「参院選惨敗」予測 「40議席割る」に党内動揺(J-CASTニュース)
原因は普天間 民主に逆風 岡田氏「参院選大敗も」 (産経新聞)
釣具店に55歳が刃物強盗 大阪(産経新聞)
<岡本倶楽部>系列ホテル11カ所など捜索 出資法違反容疑(毎日新聞)
映画 「春との旅」全国公開(毎日新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。