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パロマ中毒事故、初の和解…遺族側へ8600万(読売新聞)

 1989年に岐阜市内で起きたパロマ工業製のガス湯沸かし器による一酸化炭素(CO)中毒事故で、死亡した男女2人の遺族がパロマ工業と販売元の東邦ガス(いずれも本社・名古屋市)に計約1億6000万円の損害賠償を求めた訴訟は29日、名古屋地裁(長谷川恭弘裁判長)で和解が成立した。

 遺族側弁護士が明らかにした和解条項によると、パロマ工業は遺族側に計600万円を、東邦ガスは計8000万円を和解金として支払う。

 遺族側の弁護士は「パロマ工業が責任を認めた和解と受け止めている。2006年に問題が発覚した後、同社製の湯沸かし器を巡る訴訟で和解が成立したのは初めて」と話している。

 訴状によると、89年9月、調理師見習の少年(当時17歳)と知人の高校2年の女子生徒(当時16歳)がアパート内の湯沸かし器の不完全燃焼が原因でCO中毒となり、死亡した。経済産業省は06年に同社製の7機種について回収命令を出したが、この機種は含まれていなかった。

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進次郎氏「分からないは、ぶれない」鳩山首相をチクリ(スポーツ報知)

 委員会デビューした自民党の小泉進次郎衆院議員(28)は、質疑に立った小里氏が使う疑惑追及の図解パネルを手渡す黒子役を務めた。「近くにいて、(民主党の)ヤジやささやきがどれだけえげつないかがよく分かりました。(鳩山首相は)分からないの一点張り。その点ではブレませんね」と、チクリ。谷垣総裁の質疑ぶりについては「品格があって紳士的。私にはまねできないな、と思いました」と、話していた。



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小沢氏「私の立場で対応」 名護新市長と会談、現行案見直し要請受け(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長は27日夜、沖縄県那覇市内で、24日に行われた同県名護市長選で当選した稲嶺進氏と会談した。

 米軍普天間飛行場の同県名護市辺野古移設計画に反対する稲嶺氏は、「辺野古の海に基地を作らないでほしい」と要請した。小沢氏は「私の立場でしっかり対応したい。名護の皆さん、沖縄県民の皆さんの気持ちはしっかりわかっている」と応じた。

 小沢氏はこの後、那覇市内のホテルで開かれた民主党の喜納(きな)昌吉参院議員(比例代表)のパーティーに出席。今夏の参院選について「まさに旧体制との最終戦と位置づけている」と述べ、民主党の単独過半数獲得に向け支援を求めた。普天間問題や自身の資金管理団体「陸山(りくざん)会」の土地取引をめぐる政治資金規正法違反事件に関しては言及しなかった。

 名護市長選後に沖縄入りした与党幹部は小沢氏が初めて。

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平均時速50キロが限界? =人類が走る最高速度−足の接地時間が制約・米大学(時事通信)

 人類が走って出せる速度の限界は、平均時速にして約50キロ(秒速14メートル)、瞬間的には約69キロ(同19.3メートル)との試算を、米サザンメソジスト大などの研究チームが26日までにまとめ、米生理学会の専門誌電子版に発表した。
 速く走れば走るほど、足が地面に接している時間が短くなるが、地面をける力を強くする限界より、この接地時間を短くできる限界の方が影響が大きいという。
 陸上100メートルの世界記録は、ジャマイカのウサイン・ボルト選手が昨年8月の世界選手権で樹立した9秒58で、平均時速は約37.6キロ(秒速約10.4メートル)。トップスピードは時速40キロ台半ばに近い。
 研究チームは、7人の運動選手にランニングマシン上で、できるだけ速く走ってもらった。また、ベルトをける力の限界を調べるため、連続して片足で跳ぶ実験も行い、ける力や足がベルトに接している時間などを測定した。
 その結果、走ったときに一歩でける力がベルトに伝わっている時間は0.11秒前後と判明。一歩でける力は、片足跳びの場合に出せる力が最高と仮定すると、走る速度の限界は平均時速50キロになるという。 

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<ハイチ大地震>「救援自体が混乱」国際赤十字会長が帰国(毎日新聞)

 ハイチ大地震の被災地を訪れていた近衛忠※国際赤十字・赤新月社連盟会長(70)=日本赤十字社社長=が24日、成田国際空港に帰国した。会見で「街中がれきの山で異臭に包まれている。がれきの下にはまだ多くの人が埋まっている」と被害の深刻さを語った。

 近衛会長によると、現地の空港はボランティアスタッフや世界中から届く救援物資でパンク状態にあり、「救援自体が混乱し、さばき切れていない」という。国際支援の強化を目的に13日に日本を出発。被災者が搬送された病院などを回り、各国の赤十字スタッフらを激励した。

 また、ハイチや隣国ドミニカ共和国の大統領と面会し、「復興計画の策定を急がねばならない」と危機感を強めたという。日赤は24日午後、さらに6人の医療スタッフをハイチに派遣した。【斎川瞳】

 ※は火へんに「軍」

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穀物供給国の事情視察へ=安定調達に布石−政府(時事通信)

 政府は、世界的な穀物供給国である旧ソ連、南米諸国の農業関連視察を積極化する方針だ。生産体制や保管・搬送施設の整備状況などが対象で、これらの国へ経済協力を実施する前提として、現地情報の収集を図る。
 世界の人口増と中国、インドなど新興国の需要急拡大で、小麦やトウモロコシ、大豆などに将来の需給逼迫(ひっぱく)が確実視される。これを見越し、供給国との関係強化を通じて穀物の安定調達に布石を打つことを目指す。
 第1弾として昨年12月、外務、農林水産両省の職員らがウクライナを一週間にわたり訪問。同国政府関係者との意見交換のほか、首都キエフと黒海沿岸都市オデッサを結ぶ幹線道路や、穀物の集荷施設などを視察した。他の国も、相手国政府の意向を踏まえて職員の派遣を検討する。 

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ヤミ移植仲介業者との関係調査を各大学に要請―長妻厚労相(医療介護CBニュース)

 長妻昭厚生労働相は、1月15日に開かれた閣議後の記者会見で、海外での臓器移植を違法仲介した疑いがある業者が、日本移植学会に所属する金沢病院(金沢市)の男性医師と接触し、中国での「ヤミ移植」を受けられるよう依頼されたとの一部報道について、金沢大学側に事情を聴取する方針を示した。また、他大学でも同様の事例が発生していないか、調査を要請したことを明らかにした。

 この問題について金沢大学側は、男性医師は「ヤミ移植」を受けられるようにという趣旨の依頼をされていないと発表している。



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<恐喝容疑>書籍の強引販売で出版社強制捜査へ 岡山県警(毎日新聞)

 日本の領土などに関する書籍を高額で売りつけたとして岡山県警組対1課は21日にも、東京都北区に本社を置く出版社の岡山営業所に対し、恐喝容疑で強制捜査に乗り出す方針を固めたことが捜査関係者への取材でわかった。県警は営業所員数人の逮捕状を請求しており、同営業所と本社など関係先数カ所を家宅捜索する。

 捜査関係者によると、この出版社の刊行物は1冊5万円前後と高額で、複数の購入者から被害届が出ているという。営業所員らは電話や訪問などで書籍購入を勧誘、断られると暴言を吐くなどして複数人から書籍代として計数十万円を脅し取った疑いがあるという。

 県警は、会社ぐるみで強引な販売が行われた可能性もあるとみており、組織犯罪処罰法違反容疑での立件も視野に調べを進める。

 出版社のホームページによると、同社は資本金5億円で設立。本社のほか、東京、関西、中部に支店を置き、岡山、仙台福岡に営業所がある。【石戸諭、石井尚】

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<掘り出しニュース>ギャンブル場専門のスリ「アブさん」御用 「おれの負け」(毎日新聞)

 ◇「完全に負け」

 【東京】警視庁捜査3課は12日、場外馬券場で客のバッグから現金をスリ取ったとして、新宿区富久町、無職、竹田孝雄容疑者(59)を窃盗容疑で現行犯逮捕したと発表した。同課によると、竹田容疑者の旧姓は鐙谷(あぶみや)で、捜査員が「ギャンのアブさん」の隠語でマークするギャンブル場専門のスリだった。男は捜査員を「だんなさん」と呼び、「今回はだんなさんにきれいな現場を踏まれた。完全におれの負け」と悔しがっているという。

 逮捕容疑は、昨年12月29日午後3時50分ごろ、文京区後楽1の場外馬券場で、台東区の男性会社員(79)が肩にかけていたバッグから現金約6000円入りの財布を盗んだとしている。

 竹田容疑者は同日朝、同課に「おれは足を洗った。今日は大井競馬場に行くが、つけても(スリを)やらないよ」と電話をかけた。同課は陽動作戦の可能性があるとみて、文京区の場外馬券場にも捜査員を配置したところ、客を物色している竹田容疑者を発見。モニターで競馬に集中している男性のバッグのチャックを開け、周囲の様子をうかがった後、財布を盗んだところを捜査員が取り押さえた。

 同課幹部は「チャックを開けた時点で逮捕されたら否認するつもりだったのだろう。竹田容疑者はこの道30年のプロだが、財布を抜き取るまで我慢した捜査員の勝ち」と話している。【山本太一】

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